譲治の勉強日記

医学部・大学受験について書いています。勉強のメモ・語呂合わせ・参考書紹介・趣味について。

射〇とうつ病(希死念慮)の関係性について非科学的に考察してみた

実体験に基づいて、とある仮説がある。それは、

「過度な射〇は、うつ病を引き起こすのではないか」ということ。

当たり前なのだが男性にとって本来は射〇とは、自分の子孫を残すための行為である。生物学的に人類の最終目標は子孫繁栄であり、射〇した時点でその男性の生涯におけるミッションは本来は達成する。

したがって以下の様なフローチャートをたどる。

男性が過度な射〇する

→脳がこれ以上子孫を残さなくていいと指令

→生物学的に使命を果たした、あとは亡くなるだけ

→人間の場合、うつ病

エビデンスも無いし、非科学的なのだが何となくこれは真理に近いと考える。

というのも、自分も射〇した後はやる気が起きず、過度な射〇を連日した場合にはふさぎ込み、うつ傾向になった経験があるためだ。

ソースがnaverまとめ(笑)で大変恐縮なのだが、以下の様な記事がある。

matome.naver.jp

ミツバチ、アンコウ、カマキリあたりは有名だが、人間以外の種では交尾後、つまり射〇後に死へ向かのは珍しくない。生物としてプログラムされてるなら、人間でも同様に当てはまるのでは。

いわゆる性産業に携わる方は、当記事の仮説を真っ向から否定されると思う。それは完全なポジショントークであり、世間がもし射〇の有害性を認めようものなら自身の業界に大変な経済的打撃を被るためである。つまり意地でも射〇を薦めるはず。

しかしよく考えて見て欲しい。一時的な快楽を求めて、やがて自ら命を絶つ、もしくは精神科に通い続ける人生を選ぶのは勿体ないのではないか。

あくまでも個人の意見であり、当記事の読者が信じるか信じないかは自由だが、うつで悩んでいる人はとりあえず数週間ぐらい射〇を辞めてみて、何の変化も感じなければ異論を唱えてくれるとありがたい。